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昨年は「村上ゆき」さん、「樹里からん」さんと、素晴らしい女性ボーカル2名に出演していただきました。
今年は時期は未定ですが、「樹里からん」さんに更に趣向を凝らして再度登場していただくことを約束して頂きました。 実はライブ後の打ち上げの席で、トリアングロに3管のホーンセクションを加えれば素晴らしいファンキーでノリノリのサウンドになるのでは、と提案したところ「じゃあ それでやりましょう」と即決とあいなりました次第です。 これは絶対のお勧めです!!! 乞う 御期待! それ以外に、TVで有名な女性美人某ピアニストとも交渉中です。 今年も突撃おたま苦楽部、頑張ります。 ![]()
フライヤーができました。
自分でいうのもオコガマシイですが、小生の頭の中のイメージがきっちり表現できました。 メインのコンセプトは白黒のモノトーン プラス 赤です。 ジュリーさんとトリアングロのロゴも創りました。 ジュリーさんは赤いサソリがモチーフに、トリアングロはピカソとドンキホーテ(ラテン)のイメージです。 ![]() 彼らからメールで送られてきたプロフィールを添付しておきます。 [樹里からん with Triangulo] 樹里からん Julee Karan(vo)> 山口県生まれ。大学時代jelly fishの名で関西及び東京で活動。 > 全国CDデビュー・オーディション「CHANCE」に出場し、見 > 事準グランプリを獲得し、2004年、ミニ・アルバム『Calling > you』を発表。そして2008年秋、『LOVER’S JAZZ』 > をEMIよりリリース。『LOVER’S JAZZ』は、 > iTMSを介してワールドワイドな評価を受け、特にヨーロッパでは、イタ > リア/オランダ/ベルギーでDLチャートBEST5 > 入り、その評判が飛び火した台湾等アジアでも高い人気を博す。新時代 > のジャズ・ヴォーカリストとして、今後の更なる飛躍が期待されている。 > 《Triangulo》 良質のグルーヴを生み出し続ける最強の三角形 バンド名はスペイン語で「三角形」の意味。もともとサルサ/ラテン > ジャズ系に造詣の深い3人だが、音楽のカテゴリーに関係なく、自分達 > の良いと思う物を3人のフィルターを通して表現していく。特に3人が > 大切にしているのは、アンサンブルとグルーヴである。高度なバッキン > グユニットとしても評価が高く、中島啓江、大渕博光、Masayoな > どのレギュラーバンドしての活動の他、CDプロデュースなどでも > 実力を発揮している。 > 奥山勝(pf)> 1991年よりプロとしての演奏活動を開始。YOSHIRO&東京サルサ > ボール(Salsa・Band)に参加、過去3回にわたり > USAツアーを行い、ニューヨーク、ロスアンゼルス、ワシントン > DC、サンフランシスコ、ラスベガスのサルサクラブに出演。1997 > 年から1999年まで「ブエナビスタ・ソシアルクラブ」の女性歌 > 手、オマーラ・ポルトゥオンドの日本公演のメンバーを務める。 > 1998年にはキューバの音楽祭「キューバ・ボレロ・フェスティバル」に > 出演。1999年から2002年まで寺井尚子(Vln)グルー > プに参加。2005年よりオペラ歌手、中島啓江のコンサートサポー > トプレイヤーを務める。現在セッション、トップアーティストのサポー > ト、作曲・編曲家として活動している。 > 伊藤寛康(b)> 91年ミュージカル「下町のショーガール」(主演:木の実ナナ)でバン > ドリーダーをつとめ、以後94年まで<木の実ナナバンド>のバン > ドリーダー、ベーシストとしてアレンジ及び演奏を担当する。94 > 年~04年<オルケスタ・デ・ラ・ルス>に在籍(国連平和賞受 > 賞。95年、グラミー賞にノミネート)、サンタナ、オマーラ・ポ > ルトゥオンド他トップアーティストと共演。現在はリーダーバンド<グ > ルーポ・チェベレ><I・MA-TO>の活動の他に、 > Triangulo、スパニッシュ・コネクション、大渕博光、MASAYOな > どで活動。揺るぎ無いグルーブを出すベーシストを目指している。 > 藤井摂(dr) バークリー音楽院卒業。10年間に及ぶ在米活動を経て帰国。寺井 > 尚子、遠藤律子、中路英明オバタラ、マリーン等に参加。現在は森山良 > 子、トリアングロ、谷口英治、佐々木史郎 The Boogaloo Band、 > 中路英明 ロス・マエストロス、Four Colors(井上信平、 > 赤木りえ、城戸夕果、Steve Sacks)、井上ゆかりトリオ、 > Masayo、大渕博光、小野リサなど、数多くのアーティストのライブ、コ > ンサート、レコーディングで活動中。特にラテン系ビートに造詣が深 > く、そのスタイリッシュなドラミングは、どんな音楽においても独特の > 品格を醸し出す。名古屋芸術大学特別客員教授。
次回のライブが決定しました。
樹里からん with Trianglo 10月30日(日)) 会場 : 豊橋グリーンホテル ラウンジ「シャギー」 (他詳細は未定。決定次第ブログに掲載します) 村上ゆきさんに引き続き、またまた女性ヴォーカルです。 「樹里からん」 さんです。 まだCDでしか聴いたことがありませんが、いわゆるジャズのスタンダードをそれっぽく歌うのではなく、耳慣れたJ-Pop.映画音楽.海外のポップスなどを新しい感覚で、ジャージーに、時にはソウルフルに歌うスケールの大きな新時代の歌姫とみました。 以下、彼女のホームページを抜粋します。 ![]() 樹里からん -Julee Karan- 山口県生まれ。 大学時代jelly fishの名で関西及び東京で活動。 全国CDデビュー・オーディション「CHANCE」に出場し、 見事準グランプリを獲得し、2004年、ミニ・アルバム『Calling you』を発表。 そして2008年秋、『LOVER’S JAZZ』をEMIよりリリース。 『LOVER’S JAZZ』は、iTMSを介してワールドワイドな評価を受け、 特にヨーロッパでは、イタリア/オランダ/ベルギーでDLチャートBEST5入り、 その評判が飛び火した台湾等アジアでも高い人気を博す。 新時代のジャズ・ヴォーカリストとして、今後の更なる飛躍が期待されている。 【Trianglo】 ![]() ![]() ![]() 脇を固めるのは、おたま苦楽部にはもう数回でていただいている私の大好きな凄腕ミュージシャン集団の【Trianglo】。 ピアノ.キーボード : 奥山勝 ベース.コーラス : 伊東寛康 ドラム.コーラス : 藤井摂 乞う ご期待!
6月21日(火)中日新聞夕刊に紹介されました。
益々の活躍が期待され「突撃おたま苦楽部」としては嬉しい限りです。 ![]() 紙面に紹介されているように7月27日の名古屋のブルーノートで公演が行われます。 ベース、ギターが加わり、おたま苦楽部のライブとはまた違った面が見られると思います。 私も当日は行く予定にしておりますので、現地で出会ったら気軽に声をかけてください。 ヘブンリー ヴォイス!私は久しぶりにオーラを放つ歌姫を見ました。 6月12日(日)に豊橋グリーンホテル ラウンジ シャギーに80名を超える聴衆を集め、村上ゆき「アルバム発売記念ライブ」がおこなわれ、聴衆を魅了しました。 「積水ハウスの歌」「シャープアクオスの歌」「バッファリンの歌」等々のTV CMソングからポップス、ジャズのスタンダードまで、自分が好きで大切な歌をまるで糸をつぐむように、愛しむように歌い上げられました。 CMソング等のややキャッチャーなナンバーが彼女の場合取りだたされることが多いようですが、私個人的には、その中でジャズのスタンダードに彼女の本質を見たような気がしますが、、、 アコースティックピアノとキーボードを曲によって弾き分け、ピアニストとしての卓越した腕前も披露していただきました。 予定より早めに豊橋入りできたため、本番前に私が日頃から懇意にしているステーキハウス「グリルルーム シカン」さんに無理を言って席をとってもらい会食しました。。右端がスマターで私の遊びの師匠のラモスさん?いや堀岡さんです。 このライブのために大阪から出てきていただいた奥田先生、京都から来た銀行マンの山根氏にも同席いただきました。 余談ですが、村上さんは肉が大好きだそうです。 本番前のサウンドチェックです。向こうを向いているのがマネージャーの田中さん。 またこの方がただ者ではない。 真剣な眼差しで本番前のサウンドチェックをしているところですが、本番中も片時も目を離さず、マネージャーであるとともに村上さんの最大の理解者であり、ファンであることを確信しました。 御存じ「本郷の生き神様」ことケンタさん。不思議なパワーで村上さんを癒しているところです。 私もよくお世話になるのですが、本当に不思議なパワーで村上さんもその効果のほどに驚かれていました。 ケンタさんの不思議なパワーでスッカリ体が軽くなり、特別にアフターアワーで3曲程弾いていただきました。リラックスした雰囲気での演奏も格別でした。 うち1曲は、私が特別に 「瑠璃色の地球」 をリクエスト。ライブで歌うのは初めてらしく、横でマネージャーの田中さんがネットで歌詞を開けつつ歌っていただきました。 実は私は彼女のライブを聴くのは今回で2回目です。 素人の私がこんなことを言うのはなんですが、前回のライブより格段に良くなっていました。 一言で言うと”ナチュラル!” まさに体全体が歌っているような、そんな感じです。 そんな彼女に広大で、スケールが大きく、ゆったりして、優しい曲ということで 「瑠璃色の地球」 をセレクトし、無理を言って歌ってもらったのですが、ドンピシャ! このご時世、地球の環境保全か何かのキャンペーンソングとして、映像をつければ売れるのでは、、、あっと、これは私の独り言です。 突撃おたま苦楽部の面々です。ごらんの通り、たいへん愉快で愛すべき面々です。 これからも音楽を通じて、しあわせの輪を拡げていきたいと思っていますので、末永く可愛がってやってください。 そして村上ゆきさん&田中陽子さん。 今回のような素晴らしいライブが開催できたことに感謝致します。 ライブ後 たくさんの方々から最上級の賛辞の言葉を頂きました。 今後 増々 人気が沸騰することは間違いなしと確信しますが、忙しくなっても豊橋で2弾、3段、、、のライブができたらと切に思います。 この6月にリリースされた話題のニューアルバム 「Watercolours」です。「水彩画」という意味だそうですが、素晴らしいアルバムです! 本当にナチュラル!マイ フェイバリットです。
今日は”偶然”素晴らしいシンガーソングライター 宮崎奈穂子さんに出会いました。
名古屋駅の太閤口のところを通りかかった時、路上ライブをしている女性シンガーの声に私の耳は釘づけになりました。 普段「突撃おたま苦楽部」で素晴らしい女性シンガーたち(ソニアーローザ、綾戸智絵、akiko、神谷えり、奥山みな子、石塚まみ、かりん、村上ゆき などなど)と接しているせいか、路上ライブの歌声に興味が湧いたことなど今まで一度もありませんでした。(と言うか誰を聞いてもみんな同じような歌い方で個性を感じないし魅力を感じなかった) それが なかなか どうして、、、 私は魅了されました。彼女のオーラに! そして最後の曲まで聞き入ってしまいました。 即座にCDを購入。 そして、即決即断の私は名刺を渡し、「突撃おたま苦楽部」への出演をお願いして帰ってきました。 今考えると恐らく面食らったことでしょう。 ”変なオッサン”から突然ライブに出演してくれなんて。 変質者かも???なんて思われたかも(汗) 明日 とりあえずHPからコンタクトをとってみます。 決して怪しいものではありませんから、よろしく。 ![]() ![]() ![]() ネットのユー チューブで彼女の路上パフォーマンスをいくつか見ることができますので、是非是非ご覧ください。 彼女はジャズシンガーでもありませんし、どちらかと言うと今どきの歌い手ですが、その中に「本物だけが持つ輝き」を見たような気がします。 「突撃おたま苦楽部」への出演、時期は未定ですが、交渉してみます。 宮崎さん、このブログを見たら是非是非宜しくお願いします! 来る6月12日(日)の突撃おたま苦楽部「村上ゆきCD発売記念ライブ」の案内のための録画撮りを豊橋ケーブルテレビでやってきました。テレビ出演は初めてですが、残念ながら生放送ではないので緊張感はありませんでした。 以前 某ラジオに出演した折は、放送コードギリギリの発言をしたり、本番で打ち合わせと逆のことを言ったり、ハプニングを楽しみ?ましたが、録画では編集されるためにそうはいきません。 そうは言っても、突撃おたま苦楽部の面々で楽しんできました。「情報どんぶり ティーズ丼」(30分番組)の中で流されるそうです。 [放送予定] 初回 5月27日(金) 17:30~ 再放送 平日 9:30~、11:30~、17:30~、20:00~、23:30~ 土日 9;30~、13:00、17:30~、21:30~、23:30~ 最終回 6月3日(金) 11:30~ 番組の中では村上ゆきさんのプロモーション映像が流れます。 チケットの売れ行きは好調で、場合によりソールドアウトということもありますので、興味のある方は早めに手当してください。
来る6月12日の村上ゆきさんのライブは前売り中ですが、好評を博しています。
積水ハウスのCMソングを歌っている人、というとまず知らない人はいないようです。 是非楽しみにしていてください。 そして、6月に出る新譜も御期待のほどを。(詳細については本人のHPを参照してください) 今回のライブについては豊橋ケーブルテレビさんの御好意で「突撃おたま苦楽部」としてテレビ出演することになりました。 出演時間は短く、それに何より生放送ではありませんので、皆さんが期待しているようなハプニング???はなかなか難しいと思いますが、それでもなるべく期待に応えるように頑張ります。(5月19日録画撮り予定) そこで今回は「突撃おたま苦楽部」について簡単に説明しておきます。 まず名称の由来ですが、「おたま」はおたまじゃくし、つまり音符です。ウラの意味もありますが、ここでは敢えて触れないことにします。 「苦楽部」はたつおクリニックの患者さんの友好組織である「たつお苦楽部」からとりました。 そして「おたま苦楽部」だけではありふれているので、「破れかぶれ」「当たって砕けろ!」という思いを込めて「突撃おたま苦楽部」と命名しました。 活動理念は商業ベースとは無縁のみんなが気軽に楽しめるライブを開催しようということです。 もちろんコストを度外視してクオリティーの高い一流のミュージシャン (この場合決して有名という意味ではありません )を呼んで良質なライブにすることは言うまでもありません。 願わくば音楽を通じて人の輪を広げよう。 そして私自身が一番大切なことだと思っているのですが、「大人になって忘れていた、或いは諦めてしまった子供のような夢をみよう」ということです。 よく「どういうツテでミュージシャンを呼んでくるの?」と聞かれます。 まずミュージシャンの人選は私の独断と偏見で自分が聴きたい人をよびます。 今回の場合は積水ハウスのTVCMに感動し、まず村上ゆきさんのHPにメールをし、出演依頼をしました。 そして東京まで彼女のライブを聴きに行き、直接出演依頼をしました。 まさに「突撃」、「当たって砕けろ」です。 末永く「突撃おたま苦楽部」を可愛がってやってください。 ではライブを乞う ご期待! ![]() レコード会社との絡みで詳細発表をひかえていましたが、やっと解禁になりました。 今回のアーティストは、サウンドクリエーター、ピアニスト、ヴォーカリストの「村上ゆき」さんです。 「村上ゆき」さんと言ってもピンとこない方がいると思いますが、実は殆どの方が彼女の歌声を耳にしています。 「積水ハウスの歌」、そう 『 ♪ セキス~イ ハウス~』、、、 アレを歌っているのが彼女です。 他にTVのコマーシャルでは「シャープのアクオス」等々 枚挙にいとまありません。 映像と音源が下の公式HPで楽しめます。 http://www.murakamiyuki.com/ 彼女の声を事務所側では、ヘブンズ ヴォイスと表現していますが、正に「天上から降臨した歌姫」といったところでしょうか。 そして彼女の最大の魅力は、積水ハウス、アクオス等のTVCMを見ていただければ解ると思いますが、彼女のシルキーヴォイスが映像に溶け込んで、独自の世界、村上ワールドを構築しているところだと思います。 今回のライブは、6月2日リリースの彼女のニューアルバム「Watercolors」発売記念LIVEと銘うち、積水ハウスさんとのコラボレートで行います。 彼女の魅力を最大限引き出すため、敢えて自身のピアノ一本で歌ってもらいます。 村上ワールドを御堪能あれ! 乞う ご期待! 突撃おたま苦楽部 『積水ハウスCOLLABORATE 村上ゆきアルバム発売記念LIVE』 日時;6月12日(日) 会場:豊橋グリーンホテル ラウンジ シャギー TEL 0532-55-1155 開場:17:00 開演:18:00 会費:2800円(当日 3000円) 問い合わせ:たつおクリニック TEL 0532-46-4970
♪ 次回ライブ決定!
(まだ公表できませんが、素晴らしいシンガーです) ![]() 日時:2011.6.12(日) 会場:豊橋グリーンホテル ラウンジ シャギー その他 詳細未定 なお 出演者については事務所のOKが出次第ブログに掲載致します。 でもちょっとだけヒントを 1.女性シンガー ピアニスト 2.6月に新しいCDをリリース予定 3.誰でも一度は彼女の歌声を耳にしたことがあると思います 乞う ご期待! 今年も良質なライブを提供したいと思いますので、宜しくお願い致します。左の写真はアイリッシュドレスデン社が毎年だしている干支シリーズのウサギです。 デザインも秀逸ですが、頭のリボン、首に巻いたマフラーも全て陶器でできており、その質感には驚かされます。 私は毎年購入し今年で4つめです。 ちょっとしたプチ贅沢ですが、見るたびに私の心を癒してくれることを思えば安い買い物です。 音楽、特に生演奏は心を豊かに、そして幸せな気分にさせてくれて、生きていくうえでの勇気とパワーを与えてくれます。 今年も沢山の人と音楽を楽しんで、素晴らしい時間を共有できることを切に望んでいます。 纐纈歩美 「ストラッティング ライブ豊橋編」 は、グリーンホテル ラウンジ シャギーで約50名のお客さんに来ていただき無事終了しました。 歩美さんの物怖じしない確かなテクニックに裏づけされたクールで知的なプレイには将来を予見される何物かがが見え隠れしていました。 ベースはおたま苦楽部の常連で、私が日本一気にいっている、タワちゃん こと俵山昌之。今回も素晴らしいプレイで我々を魅了してくれました。 今回の目玉!ドラムのマーク テーラー。こんな素晴らしいドラムを初めて見ました。 ”全然 うるさくなくてよくスイングする、かつスティディー&スマート! 本当に素晴らしいです! 彼はレフティー「左利き」で、専門的な話になりますが、ハイハットが共演ミュージシャンの近くにくるので、ベースもピアノも弾きやすいとのことです。 司会デビューのハンターこと鈴木氏。たつおクリニックの美人職員をアシスタントとして両側に従え、なかなか堂に入っていました。 ![]() アフターアワーのひとときはこの方の出番です。本郷の生き神様、ケンターマンことケンタさんです。 美人ピアニスト登場!と思いきやたつおクリニック職員の縣さんです。音楽発表会に備えて、ライブ前に練習です。 どうも3連符とシンコペーションに手間どっているようでした。 リズムは本来、体で感じるものであるが、彼女の場合、頭で考えているところに原因があるとみた。 3連符で思い出しましたが、なかにし礼著の「三拍子の魔力」という著書を最近読みましたが切り口が斬新でたいへん興味深く読めました。音楽をやっている人、かじった人にはちょっとお勧めです。 最後に記念撮影。おたま苦楽部を「シャギ」ーでやるのは久しぶりですが、こんな素敵な会場を提供していただいた豊橋グリーンホテル社長の三井さん(写真右)に感謝! ★今回のブログの写真はすべて吉田正裕氏が撮影したものを氏のご好意で使用させていただきました。 感謝! なお 次回ライブは来春を予定しています。 今 極秘に?交渉中ですが、決まりしだい発表します。 乞う ご期待!
我ながら 素晴らしい!出来です。
CD発売: 7月21日 記念ライブ: 10月23日(土) 会場: 豊橋グリーンホテル4F ラウンジ シャギー 開場: 18:00 (スパゲティー等 軽食 おつまみ オーダーできます) 開演: 19:00 会費:3500円 (当日4000円) ![]()
この7月に鬼才納谷嘉彦氏をプロデューサーに迎え、ポニーキャニオンからデビューアルバムをリリースする、期待の若手美人サックス奏者の纐纈歩美 (こうけつ あゆみ) さんです。ラフミックス盤を拝聴しましたが、納谷嘉彦氏をはじめとするツワモノミュージシャンに交じって、堂々と渡り合う様はなかなかのものです。 突撃おたま苦楽部では、10月23日(土)に豊橋グリーンホテル ラウンジシャギーでレコーディングメンバーを迎えライブをおこなうことが決定しました。 ピアノ : 納谷嘉彦 ベース : 俵山昌之 ドラム :マーク テーラー 詳細は追って掲載致します。
12月20日(日)に、第24回突撃おたま苦楽部のライブがおこなわれました。
会場は勤労福祉会館の小ホールで、聴衆120名を超える賑わいをみせました。本日の出演は「中川ファミリーと居候」?? ≪中川ファミリー≫ フルート :中川昌三 25絃箏琴 :かりん(中川かりん) ピアノ 編曲 :中川いづみ ≪居候≫ ギター:小畑和彦 本番前の入念なサウンドチェックとリハーサル。流石 一流のプロ集団。チェックは真剣で的確! こういった舞台裏を覗けるのも、主催者の特権です。 ライブは中川昌三さんのフルートを中心に、小畑さんのギター、かりんさんの箏琴で始まりました。やっぱり中川さんのフルートはいいです。 私が、日本で一番好きなフルーティストです。 簡単に紹介しますと、日本たばこ協会のテレビCFで、イケメン フルーティストとして一世を風靡した「あのお方」です。 そして、アニメの「ルパン3世」の中で五右衛門がふく尺八はすべてこのお方のフルートです。 かつて「フルート界の貴公子」と言われ、クラシックからジャズ、ポップスと何でもこいの、今や業界では「ミスターパーフェクト」と呼ばれている実力人気NO1のファーストコール フルーティストです。 なにやら女性教祖のような振る舞いですが、何を隠そう中川昌三さんの奥方 中川いづみさんです。ちょっと箸休めに「記憶術講座」なるものを開催していただき、素晴らしい記憶力をご披露されました。 実はこの中川ファミリーの3人はみんな芸大出身のエリート家族で、奥方は作曲編曲家です(クラッシック畑) 「人前でピアノを弾くのは ウン十年ぶり」なんておっしゃっていましたが、なかなか素晴らしい演奏でした。作曲家らしい、中川いづみ流と言えばいいのでしょうか、芯のあるブレないピアノで私はファンになりました。(私は日本人のクラッシクピアニストで舘野泉さん以外あまりいいと思う人はいなかったのですが、2人目です) そういえば 字は違えど、どちらも「いづみ」です。 奥方の編曲でデュオを2曲披露されましたが、「ペチカ」は秀逸で鳥肌が立ちました。 第2部は、かりんちゃんの独断場でした。普通の琴のイメージで来られた人は、25絃箏琴の多彩な表現力に度肝を抜かれたことでしょう。 彼女のおたま苦楽部出演は今回で3回目ですが、見る度にたくましくなり、音楽そのものが骨太になってきています。 リハーサルより本番で実力を出すタイプで、将来が楽しみな逸材と断言できます。 コンサートではついうっかり紹介し忘れましたが、つい最近、何とあの栄えある日本メンズファッション協会主催の「第6回ベストデビュタント賞 音楽部門」を受賞されたとの事です。 益々 将来が嘱望されます。 ヒマができたら箏(ヤマハ製のポータブル箏)を背負いふらっとヨーロッパにでもどこにでも出掛けるとのこと。その際、ストリートミュージシャンよろしく、気が向けば街頭で箏をとりだし、演奏をするのだそうです。 写真左はその再現だそうです。 最後にギターの小畑さん。漫才コンビ タカ&トシのかたわれによく似たオッサンですが、演奏はなかなか燻銀で、涼しい顔をして難しいことをキッチリやってのける職人のようです。 ジャズからラテン 等々 何でもこなす、スーパーギタリストとのことですが、私は彼の音楽に 「粋」 「間」 と言った日本的なものを感じました。 なるほど落語をやらせてもプロ級とのこと。 「味のある」 恐るべしオッサンです! 裏方さんですが、音響の笹部さんです。ライブにはなくてはならない存在で、私は5人目のミュ-ジシャンと考えます。 もう長いおつき合いですが、今回も素晴らしいサウンドを提供していただきました。 恒例の打ち上げで眠そうな小畑さん。多種多芸で絵も描かれます。 是非ホームページを見てみてください。 感動的な絵が描かれていますよ。 いずれ「落語とギターの独演会」なんかも、おたま苦楽部で企画したいと思っています。 私の先輩であり大親友、いわば兄貴分の 「本郷の生き神様」 ことケンタさんです(私は時々 ケンターマンと呼んでいます)。彼は不思議な力をもっていますが、彼によるとかりんちゃんの音楽から「陽の気」を感じるとのことで、かりんちゃんは人々に「癒し」を与える力を生まれながらにして持っているそうです。 私もよく手を当ててもらいますが、かりんちゃんの首に手を当てているとこです。 セクハラじゃありません! 最後にみんなで記念撮影。ご苦労さま。 次の突撃おたま苦楽部ライブを 乞う ご期待! 今回は、突撃おたま苦楽部でお馴染みの中川昌三さん、かりんちゃんの家族を中心にしたアットホームなクリスマスコンサートを企画しました。その昔、日本たばこ協会のTVコマーシャルで一世を風靡したフルート界の貴公子の中川昌三氏と、25絃箏というちょっと珍しい(演奏の幅が広がる)とボーカル(千年灸のTVのCFに流れていました)の中川かりんちゃんに、今回は奥さんで作曲家の中川いづみさんにピアノで参加していただきます。 ことのきっかけは、ルパン3世で有名なジャズピアニストの大野雄二さんのスペシャルライブが東京で行われた際にそのメンバーとして中川昌三さんが参加され、奥さんも会場にお見えになっており、話の成り行きで今回のコンサートが実現しました。 この3人は奇しくも芸大出身です。 この3人にアコースティックギターで小畑和彦さんに特別ゲストとして参加していただきます。 ジャズ ポップス クラシック 映画音楽 等々 楽しくて温かいコンサートになりそうです。 なお今回は副題に「題名のない音楽会」と銘うって、演奏だけではなく、音楽談義、講座などバラエティーに富んだ構成にして楽しんでいただこうと思っています。(音楽ファンだけでなく、音楽を志している学生さんも大歓迎です) 乞う ご期待! ♪ 中川いづみ氏ポスターを作るにあたり、中川いづみ氏の写真は本人のご希望によりイラストにして、実物は当日のお楽しみということになっていますが、このブログをご覧になったかたの特典として特別にここに公開します。 左から2番目のかたがご本人です。 なおこの写真は上述した大野雄二さんのライブの時に撮ったものです。 日時:2009・12月20日(日) 17:30開場 18:00開演 開場:勤労福祉会館小ホール 会費:3500円(前売り) 4000円(当日) 問い合わせ:たつおクリニック ℡0532-46-4970 今年も良質な音楽を提供し、皆さんと楽しい時を共有したいと思います。世知辛い世の中ですが、「突撃おたま苦楽部」スタッフ一同、音楽を通して、ささやかながらも皆様に夢と活力をもっていただくことができれば幸いです。 本年も宜しくお願い致します。 本番前の入念なサウンドチェックとリハーサル 大好評を博した ヴォイスパーカッションの北村嘉一郎。目を閉じればあたかもドラマーがいるようなパフォーマンスを見せ、聴衆の度肝を抜いた。カーチェイスの音、救急車の音、さらには家電コーナーと題して洗濯機の音、掃除機の音、果ては名鉄電車の音など芸達者な面も見せ、大いに沸かせた。 総勢80名を越す賑わいをみせ 会場は(ぴんちょす)は熱気に包まれた。司会は ご存知 おたま苦楽部専属???楠田祐里女子(たびきち代表)。 白と黒のモノトーンの鍵盤からカラフルなサウンドを紡ぎだす 鬼才!納谷嘉彦。 ピアノのチューニングは名人佐藤はじめ氏 おたま苦楽部4回目出演の奥山みなこさん。前回にも増してパワーアップ。ダイナミックレンジが更に広くなり、表現が奥深く、歌に何とも言えない陰影がでてきたのが印象的だyった。 アフターアワーのひととき。「本郷の神様」ケン太さん(焼肉ケン太代表)の不思議なパワーに フルート界の貴公子 中川昌三氏もも目をシロクロ。いつもながら素晴らしいフルートは聴衆を魅了した。健康オタクで、最近壊れ気味のタワちゃんこと俵山昌之氏も本番で最高のパフォーマンスをみせ、アフターアワーを楽しんだ。 奥山さんは、本番では見せなかった弾き語りをアフターアワーでは見せてくれた。向こうで聴き入っているのは和君。彼は今回リハーサルから本番 打ち上げとミュージシャンと一緒に過ごし、感動し何かを得た模様。打ち込み系の音楽に慣れ親しみイヤホンでしか音楽を聴かない人が増えてきているが、こういった心のこもった、熱い血のかよった音楽に触れて感動してもらえることは主催者冥利に尽きる。 最後にミュージシャンとおたま苦楽部世話人で お決まりの記念撮影。本当に ごくろうさま! お知らせ 次回 第24回おたま苦楽部は来春ごろ予定しています。出演者は今のところ未定。 乞う!ご期待 # by tatsuo_clinic2 | 2008-10-09 03:05
![]() 会場: ピンチョス TEL 0532-56-5656 OPEN: 18:30 START:19:00 前売り: 3500円 ♪ メンバー AZOO & 奥山みなこ featuring 中川昌三 奥山みなこ(Vo) 納谷嘉彦(P) 俵山昌之(B) 北村嘉一郎(ボイス パーカッション) 特別ゲスト 中川昌三(フルート) ★ 今回のメンバーは、ボイスパーカッションの北村嘉一郎さんを除いては おたま苦楽部 お馴染みの面々です。 今回の見どころは、超ウルトラクリアーボイスの奥山みなこさんと 日本が誇るフルーティストの中川昌三のコラボレーションです。 ことの発端は 大野雄二さん(おたま苦楽部最多出演)のルパン3世の収録の際、俵山さんと中川さんの間で おたま苦楽部の事が話題にのぼり、二人のあいだで「いつかは共演しよう」ということになったみたいです。 そういう下地があり、今回のAZOOの話がでて、おたま苦楽部の希望で誰かをゲストにという話になり、じゃあフルートの中川さんを、とトントン拍子でコラボが決定しました。 但し フルートとドラムはサウンド的に被るのでドラムレスで、というこちらの無理なお願いもきいていただきました。 初出演となる北村嘉一郎さんのボイスパーカッションも楽しみです。以前 私は東京のライブハウスでタイムファイブのそれを聴いたことがありますが、北村さんの場合はもっと本格的で多彩だと聞いています。 サウンドクリエーターの鬼才 納谷嘉彦さんが本邦が誇る個性派ミュジシャンたちをどうまとめるか…乞うご期待! お問い合わせは たつおクリニック院長 山本まで TEL 0532-46-4970 # by tatsuo_clinic2 | 2008-08-16 13:41
![]() AZOOのライブ風景 2008 10月4日 (土) 会場:ピンチョス 出演メンバー AZOO ボーカル キーボード:奥山みなこ ピアノ:納谷嘉彦 ベース:俵山昌之 ボイス パーカッション:北村嘉一郎 特別ゲスト フルート:中川昌三 次回のライブが決定しました。 おたま苦楽部ではお馴染みのAZOOのメンバーと、ここ3回おたま苦楽部連続出演の中川昌三のコラボレートが実現。 類い稀な歌唱力の歌姫 奥山みなこ のウルトラヴォイスと、初顔合わせになるが、フルート界の貴公子、メチャテクの中川昌三のフルートの絡みが今から期待される。 勿論 ピアノの才人納谷嘉彦と、地味ながら抜群のセンスと洗練された音楽性が光るベーシスト俵山昌之も聴き所であるが、今回は、おたま苦楽部初出演のボイスパーカッションの北村嘉一郎の存在も見逃せない。 詳細は追って アップします。 乞う ご期待! ![]() フルート界の貴公子 中川昌三 ![]() 類い稀な歌唱力の 奥山みなこ
第22回 おたま苦楽部ライブは盛会のうちに終了
4月26日(土)に 勤労福祉会館に100名を越す聴衆を集め、大好評のうちに無事終了しました。 前回は同じメンバーで小さなライブハウス(ピンチョス)でおこない、これはこれでミュ-ジシャンと聴き手が至近距離で熱くなれましたが、今回は小ホール独特の豊かな響き、空気感といったものが感じられ、アコースティックな楽器、声の織りなす、まるで上質のワインのような芳醇な音の香りを感じることができました。 これは、演奏者に相当な力量と、大げさな言い方ですが、豊かな人間性がないと実現できるものではありません。勿論、音響を担当していただいた福博の近藤さん、ピアノ調律の魔術師とプロのミュージシャンたちから崇められている佐藤はじめさん両名の支えがあってものであることは言うまでもありません。 もう一人 今回のライブを支えてくれた(株)たびきちインターナショナル(株)たびきちインターナショナル http://www.tabikichi.co.jp/ (http://www.tabikichi.co.jp/)の楠田祐理さん。的を得た軽妙な司会で会場を盛り上げていただきました。 以上の方々、それに、おたま苦楽部の役員さん、某クリニックの職員さん(院長の不手際をカバーするのに大変だった)、みなさん ご苦労さまでした。 次回のライブは9月か10月に素敵なミュ-ジシャンを呼ぶ予定ですので、楽しみにしていてください。 ライブの写真を何枚か掲示します。 本番前のリハーサル風景 ![]() ウルトラクリアーヴォイスの石塚まみさんと中川昌三さんのフルートは まさにゴールドブレンド ![]() 元学校の先生の、ピアニストの石塚まみさん ![]() ベースの鬼才コモブチキイチロウさん ![]() 2部の初っ端、25絃琴のソロで聴衆を魅了した中川かりんさん(中川昌三さんの愛娘)> ![]() PAの近藤さん 本番 ![]() 100名を超える聴衆が魅了された ![]() 4者が織りなすあつ~いグルーブ ![]() 還暦を迎えたとは思えない かつてJTのテレビCFで一世を風靡したフルート界の貴公子 ![]() 音楽性だけではなく、稀にみる感性、そして素晴らしい性格! ![]() 突撃おたま苦楽部の面々 ![]() 花束贈呈前に緊張した面持ちを隠せない某クリニックの受付嬢と、謎の?美女 ![]() うしろから見たとこ
前回のブログの補足です。
25絃琴についてです。 一般の琴は13絃で、25絃はかりんさんの師事した野坂恵子先生が考案して演奏されたのが最初だそうです。 音数が多くなるので、日本音階だけではなく、西洋音階、その他色んな音階にも幅広く対応できるとの事です。また その分 楽器の幅が広くなるため、響きも違ってこるとのことです。 一般の琴の音を想像していた私が、いい意味で予想を裏切られたのは以上の理由です。 百聞は一見に如かず!是非 みなさんもライブに来て、聴いてみてください。 参考のために 画像をアップしておきます。 ![]() ![]() ![]() やっと突撃おたま苦楽部のブログ(たつおクリニックのHP内)も機能しはじめ、皆様にライブのご案内ができるようになりました。 今後は、お気に入りに是非とも登録していただき、注目していただければ幸いです。 今回のライブはフルートの中川昌三さんのグループです。昨年のピンチョスでのライブが大好評を博し、皆様のご要望によりアンコール公演が実現しました。 日時: 4月26日(土) 会場: 豊橋勤労福祉会館2F小ホール TEL 0532-46-7181 時間: OPEN/18:00 START/18:30 会費: 1ドリンク付で 5000円(前売り予約の方のみ軽食付) 問い合わせ: たつおクリニック TEL 0532-46-4970 ★メンバー フルート: 中川昌三 http://www.dab.hi-ho.ne.jp/nkgw-music/ ピアノ: 石塚まみ http://www013.upp.so-net.ne.jp/maming/ ベース: コモブチ キイチロウ http://comobass.com/ 25弦琴: 中川かりん http://www.karin.sound.com/ 個々のミュージシャンの紹介はHPに譲って、前回のピンチョスでのライブの印象をざっと書きます。 まず度肝を抜かれたのが、かりんさんの25弦琴による演奏と唄。もっと和風をイメージしていましたが、無国籍風の一種独特の惹きこまれる調べ。気がついたら「かりんワールド」! 是非多くの人に聴いてもらいたいです。 ピアノの石塚まみさん。この人のピアノは一聴してとりこになりました。よく鳴る粒立ちのよい元気印のサウンドに加え、何より「ピアノを弾くことが好きで好きでたまらない」といった気持ちがこちらの肌に伝わってくるのが素晴らしい。そしてナチュラルでクリアーな超ウルトラヴォイス。中川さんのフルートとは、まさにゴールドブレンド。 ベースのコモブチ キイチロウさんのラテンのグルーブと卓越したセンスには脱帽!しっかりとしたリズムキープの合間に垣間見る茶目っ気さには堪らない魅力を感じた。 最後に中川さん。テクニック、音色、センス、歌心とすべてにわたって本邦屈指のフルーティスト! 素晴らしいの一言。 以上、個人的見解ですが、結論的には理屈ぬきに素晴らしかった。 是非 お誘い合わせのうえで聴きにきてください。 毒多T 肛門・胃腸科 たつおクリニック たつおクリニック 〒441-8153 豊橋市高師本郷町字竹ノ内115 (本郷中学校北) TEL:0532-46-4970 FAX:0532-48-7853
中川昌三さんのオフィシャルホームページはこちら。
http://www.dab.hi-ho.ne.jp/nkgw-music/index.html ブログにもチョコッと紹介されています。 http://d.hatena.ne.jp/nakagawamasami/20071214 肛門・胃腸科 たつおクリニック たつおクリニック 〒441-8153 豊橋市高師本郷町字竹ノ内115 (本郷中学校北) TEL:0532-46-4970 FAX:0532-48-7853
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